
| 申込期間 | 2009年05月26日〜2009年07月10日 |
|---|---|
| 開催期間 | 2009年07月11日〜2009年07月11日 |
| 曜日 | 土曜日 |
| 時間 | 14:30〜16:30 |
| 回数 | 全1回 |
| 受講料 | 1000円 |
| 開催場所 | 大阪城スクエア大手前ホール |
| 内容紹介 |
「大学改革、教学改革の現在と今後ー立教大学の改革のパワーはどこにあるのか…ー」 大学設置基準の改定を機に、一般教育の改革、キャンパスの再開発、財政の改革、ユニバーシティ・アイデンティティの確立などを実施。また、10年間で5学部を10学部に拡大するとともに、社会人向け夜間大学院や団塊世代対象の立教セカンドステージ大学を設立してきた立教大学。更に、5年間で入学志願者35,000人を72,000人にする入試戦略を展開してきたエネルギーと知恵はどこにあるのだろうか。大学間競争の時代の中で、改革を続けていくには何が必要なのか。どのような視点で大学改革を考えるか。財政改革はどうするか。具体的にどのような体制や組織で進めたらよいのか。理事会をどう変えるか。教授会を説得する方法とは何か。など…20年以上にわたり大学改革を進めてきた当事者として、現場での経験をお話します。 |
| 定員 | 100名 |
| 講師1 |
講師名:橋場 文昭氏 講師紹介:1949年 東京生まれ 立教大学経済学部卒。大学院文学研究科に進み、米国で組織開発・地域開発の研究プロジェクトに参加。帰国後、多くの企業・自治体・学校等の組織開発・活性化に協力。 1975年立教大学に勤務。新学部設置準備室課長・校友課長・広報課長・企画課長・広報渉外部長、総長室事務部長を経て2007年から立教学院常務理事(企画・広報担当)。 |
| 備考 |